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2/25;3/11◆エッセンス研究会

2月のテーマ「Agrimony」

3月のテーマ「Chicory」

【2時間×38回】

※全38回のシリーズですが、単発でご参加いただけます。


バッチのフラワーエッセンス(フラワーレメディ)は、

その発見順で3つのグループに分類することができます。


バッチ博士の人間観察により見い出された、

もともと持っている基本的な性格や気質を表す「12ヒーラーズ(12人の癒し手)」。

本来の資質ではないものの、日常生活の積み重ねによって慢性化することで、

後天的に備わった性格気質を表す「7ヘルパーズ(7人の助け手)」。

毎日の生活の中で起こるさまざまな出来事がトリガーとなって発生する

さまざまな感情状態に対処するための「セカンド19(後半の19のエッセンス)」。


どのようにして、これら38種のフラワーエッセンスが生まれたのか。

フラワーエッセンス植物を発見順にひとつひとつ見ていくことで、

バッチ博士が辿った人生を追体験することができます。

そして、植物に対する観察眼が身につくと、

雫に内包された植物情報への理解が深まり、

フラワーエッセンスを役立てていくことができるようになります。


1ヶ月にひとつのエッセンス(植物)をテーマに掲げると、

38種すべてのエッセンスを学び終えるのに3年2ヶ月かかります。

最初から最後まで、順に取り組みながらバッチ博士に思いを馳せてもよいですし、

もちろん、気になるエッセンスの回だけ単発でご参加いただくこともできます。

また、リクエスト開催のご要望があれば、ご希望のテーマで追加開催いたします。


フラワーエッセンスと植物の世界、そしてバッチ博士の人生を、

一緒に探究していきましょう。



バッチのフラワーエッセンス38種の中から、毎回1種類のエッセンス(植物)をテーマに掲げ、そのつくりやはたらきについて探求していく勉強会です。


受講費

3,000円(前払)

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